2002/12/30DateBeOS Journal のTopicにJapanese BeOS appsという話題が出ている。で、話題のモノはDate R4.5用のためR5でコンパイルする方法が書かれています。 方法はDateView.cppの先頭に #include <TextView.h> を追記すればいいようです。 わたしの場合はDano上でコンパイルしましたが、Warningが1つ出ましたが成功しました。 使用にあたっては、StartUPフォルダを設定していれば、そこにリンクを貼るかUserBootscriptに記述しないと毎回ダブルクリックでの起動になります。 2002/12/27師走の散財(ここ数日)
あぁ、かなり財政が厳しくなってきた。 Palmの買い替えはもう当面ないな。メモリ以外は値段が高いのは置いておいて気に入ったのだが。 PCのCPU換装はなんとかやろうと思っているのだが、準備作業のBIOSのアップデートがうまくいかない。 このままだと2200+が上限となってしまう。なんとかせねば・・・ 2002/12/18PC改装(昨日の発言撤回)CPUの換装についてAMD AthlonXP2600+が手頃な価格だと昨日書いてしまったが、金銭感覚を疑われそうなので、訂正。既にFSB333MHz版の2600+と2700+が出ているのでFSB266MHz版の2600+が値下がりしているものだと勝手に思い込み市場調査をせずに発言してしまいました。 調べてみたらとても高いです(爆 FSB266MHz版の2600+が約40k その下の2400+なら約25k 15kも差があるとグラボ買えちゃうよ(汗 実クロック2GHzはほしいとこなので2400+にするのが妥当と判断 0.13GHzの差で15kも出すのはバカバカしい。 ATi Radeon9500PRO 128MBはATi製で29.8k 玄人志向なんかのもう少し安価のものを探すが、該当商品が店頭になかった。(64MB版しか出していないらしい、しかもPROではない) 玄人志向の9000PRO 128MBなら15kくらいで購入できるので、買うなら9000PROにしちゃうかも? GeForce3と4についても、もう少し調査が必要かも と、いうことで少し先送りにしてみる。 2002/12/17ベンチマークWin98SE環境にFINAL FANTASY XI for Windowsオフィシャルベンチマークソフトを入れて、ベンチマークを行った。1週目のスコアは2345、2週目は2502 快適動作の3000以上には今のAthlonXP1700+とGeForce2Tiでは無理みたいだ。 (別にFFXIやらないんだけど) ちなみにBePCInfo 1.8だと CPUmarks:17418 FPUmarks:15415 本当ならnVidia GeForce4にしたいとこだが、Beでは難しいらしい。 とりあえずGeForce3はUnifiedNVidiaDriverでの動作確認がされている。 ATI RadeonもAti Radeon Graphics Driverで9000PROまでは動作対象のようだ。 もし購入するならGeForce3TiかRadeon 9700PROは高すぎるので、9500PRO(人柱?)になると思うが、Beでの恩恵は少なそうなので、まずCPUからかな。 CPUは、現在使用しているAOpen AK77Pro(A)-133 では2600+までしかサポートされていないので、買い替えるなら選択肢はこれのみとなる。価格も手ごろなので、今年中に買ってしまうだろうなぁ(笑 ただしBIOSのアップデートが必要 でも、この前変更したのが7月だから半年経ってない。でも、きっと買う(笑 目標はFINAL FANTASY XI for Windowsオフィシャルベンチマークソフトでスコア3000以上をマークすること。 2002/12/10DE1.1BeOS Developer Edition のversion1.1が出ました。はじめはBebitsに登録されているのに気づいてBebitsからダウンロードしようとしたら、beosonline.com に飛ばされ、ユーザー登録しないと落とさせてくれない。 しょうがないので、いろいろと個人情報を登録し、パスワードをメールでもらう。 いざ、ダウンロードしようとしたら、ミラー先にBeZipが・・・ ちょっと無駄な労力を使ってしまいました。 BeZipからのダウンロードファイルは DeveloperEdition-1-1-boot-and-main.zip (187.56MB) もう一つのミラー先のSourceForge.netはファイルが別れていて deved_1_1_boot.img.zip (660KB) deved_1_1_main.img.zip (188.58MB) となっています。 一応、CD-Rへの焼き方がbeosonline.comに書いてありますが、以前の1.0の時と同じく CDBurnerを使って"Add Data Track"から1トラック目にboot.imgを 2トラック目にMain.imgを選択して焼けばいいようです。 そういえば、DE1.0の時はWinでneroで焼いたような気も・・・ 1.1の追加要素は
BeZipのファイルは結局中身は同じで解凍するとboot.imgとMain.imgになり容量は一緒です。 最終的に deved_1_1_floppy.img (1.46MB) image.be (500MB) となり、これをCDBurnerで焼いてみました。 うちのAthlonXPマシンでブートを確認 インストールは空きのボリュームないのでしていません。 気になるMozilla1.3はバージョン確認したところ1.3a(Build 2002120511)でした。 もう1.3って出てたんだ。知らなかった。 2002/12/08オープンソースBeOSJournalによるとGobe Productive3のオープンソース化がなくなったようです。残念WebスペースJ-COMって1アカウントに対して10MBしかWebスペースがない。昨日の時点で8.1MB使用している。自分用で3アカウント持っているので、一部を移行しようと思っているが、一番容量占めているのは画像なんだよなぁ。 とりあえずは、Download用ファイルを移動してみるつもりです。 2002/12/07久々に日本語化ものはHelios 1.6 alpha 4です。Downloadsのコーナーに翻訳したファイルのみ置いておきます。
2002/12/02DVD新版vlc-0.4.6a動作せず(涙dano版の0.4.1で「少林サッカー」を半分くらいまで鑑賞したが、残り覧れず(涙 PalmBeの思想を受け継いだPalmOS5いまのとこCLIEしか出ていないが、あれでは買う気がしない。 安い方のPEG-NX60でも実売49,800円くらいしてるし、なんといってもデカすぎる。 理想は PEG-SJ30くらいのボディサイズで、CF対応(通信のみではなくメモリカードとしても使えるもの) メモリスティックは不要 もちろんカメラもキーボードもいりません。 で、やっぱり価格はせいぜい39,800円までかな いま使っているVxは2000年の6月に購入したので、まぁ元は取れたかなと思っているので、今回のOS5対応機種に買い替えようと前から決めていたのですが、少々問題も・・・ HotSyncは、 自宅ではインストールのみしかしていないが(というか、データリンクはBeではまともにできない)、Palm Reflectionsを使う関係上USB接続では無理なので、シリアル変換しなくちゃいけないのがイヤ 職場ではiOfficeV3を使用してスケジュール等のデータリンクを行っているが、新PalmDesktopに対応しているか不明 はっきりいってBeと切り離して考えると別にPalmじゃなくてもよくなってしまう。 新CLIEとPocketPCって大差ないと思うんですよね(機能も値段も) なため、しばらく様子見 Vxをもう少し使うために壊れて使いずらかったPILOTのPentopiaを購入(前のはユーザー登録時にもらったやつ) ケースも付属のやつからELECOMの札入れ・小銭入れ・カードポケット付きの多機能?ケース定価3,500円を180円にて購入(笑 私はPalmって高いシステム手帳と思っているので、3年くらいで減価償却しようと考えていたので、今まで本体以外に投資してませんでした。 投資すると、それだけ長く使わないとね(笑 |